バクラクトップ
お役立ち情報 各種お問合せ

お問合せ

導入をご検討中のお客様
導入をご検討中・製品についてはこちら
050-1790-5547
(平日 10:00 - 18:00)
お問合せはこちら
パートナー企業のご担当者様
バクラクのパートナー様・
パートナーや代理店を
検討されている企業・団体の方はこちら
パートナーサイトはこちら

報告では見えない
商談のつまずきに、
必要な支援を。

商談の会話を、トップ営業の視点で整理。
顧客の懸念や確認不足を正確に捉え、
誰の、どの商談に、どんな支援が必要か判断できます。

サンプル産業様お打ち合わせ
音声を録音・文字起こし中

現場の評判もいいので、御社のシステムで進めたいです。

ありがとうございます。次は役員会で最終承認ですね。

ただ、今のシステムから変える費用対効果を聞かれていて。

役員向けの試算はもう整理できていますか。

まだです。金額だけ見ると高いので、そこが通らないかもしれません。

採用に前向きだが、承認向けの試算が未整理
採用方針前向き

現場の評判を評価し、相手企業のシステムで進めたい意向 10:06

最終関門役員会

最終承認が必要 10:08

承認リスク費用対効果

金額だけを見ると高く、承認されない可能性がある 10:11

決定事項・ネクストアクション
項目状況担当・期限
システム採用方向性合意
相手企業のシステムで進めたい意向
—
役員会承認未承認
最終承認が必要
—/期限未提示
費用対効果試算未整理
役員向け試算は未完成。金額面が懸念
担当者・期限未提示

商談の要約だけでは、次の打ち手は見えない。

01

汎用AIでは抜け落ちる、顧客の温度感まで可視化

02

担当者がバラバラでも、トップ営業の視点で整理

03

顧客の懸念や失注の兆しも見逃さない

正しい商談記録が、
漏れなく蓄積。

カレンダーと連携するだけで、商談予定を自動で検知。
開始通知を押すだけで録音できるから、
記録漏れなく商談の会話を蓄積できます。

  • 顧客側のWeb会議も、対面も記録可能
  • 気になる発言は、元の音声で確認

商談の温度感まで
可視化。

トップ営業の着眼点で商談を整理するから、
顧客の懸念や未確認事項を把握可能。
追加ヒアリングや提案の見直しにつなげられます。

  • 予算・決裁などの未確認事項に気づく
  • マネージャーは、報告を待たずに生の会話から案件状況を把握

商談直後から、
フォローアップを。

リアルタイムに文字起こしされるから、
商談が終わったその場でフォローメールや
提案資料、ToDoの下書きをAIが作成します。

  • 担当者は、会話をもとにすぐフォローアップを開始
  • 未対応のToDoを洗い出し、次の一手の抜け漏れを防ぐ

一件ずつの声が、
チームのインサイトに。

指示ひとつで、商談横断のレポートをAIが作成。
根拠の発言までさかのぼれるから、
現場の声をそのまま戦略に活かせます。

  • チャンス・リスクの大きい商談を毎日把握
  • 顧客の声を整理したレポートで、現場の声をダイレクトに戦略へ

カレンダーを
連携するだけ。
次の商談から。

  1. アプリをインストール

    商談を行う各メンバーのPCに、アプリを入れます。

  2. カレンダーを連携

    予定が同期され、商談の検知と通知が始まります。

  3. 通知から、商談の記録を開始

    予定の時間に届く通知を押すと録音を開始。

※ 提供開始後のご利用の流れです。

COMING SOON · 開発予定

商談から学ぶ。

実践的なAIロープレで、商談力を磨く

実際の会話や失注理由をもとに、AIが商談シナリオを再現。
本番さながらの対話を、何度でも実践できます。

  • 実際の商談からシナリオを自動生成
  • 会話中にヒントとフィードバック
AIロープレ練習中
AI
株式会社サンプル
営業部長
顧客役AI
導入効果は理解できました。
ただ、社内での運用負荷が少し気になっています。
COACH HINT

懸念の背景を具体化する質問をしてみましょう

回答を話す

次に変える行動がわかる。

成果につながった好例と自分の商談を、同じ観点で比較。
次回そのまま試せる行動まで具体化します。

  • トップ商談と同じ基準で自動評価
  • 改善点を質問・提案レベルで提示
商談評価レポート分析完了
82/ 100
総合スコア次回アクションが明確前回比 +12
トップ商談との比較あなたトップ
78
86
68
NEXT ACTION

「誰が・いつ判断するか」を確認する
稟議の参加者と期限を、次回の冒頭で質問しましょう。

※ 掲載画面は開発中のイメージです。提供時期・仕様は変更になる場合があります。

よくあるご質問

導入には何が必要ですか?

商談を行う各メンバーのPCにアプリをインストールし、カレンダーを連携するだけです。予定が同期されると商談の検知と通知が始まり、予定の時間に届く通知を押すと録音を開始できます。

SFA・CRMの代わりになるサービスですか?

いいえ、併用するサービスです。パイプラインや数字の管理は今のSFA・CRMのまま、商談の「会話の中身」を振り返るための情報を加えられます。議事録はコピーしてSFAにも貼り付けられます。

Web会議に録音ボットは参加しますか?

参加しません。担当者のPCで音声を記録するため、お客様の参加者一覧に録音ボットが表示されることはありません。

お客様が主催するWeb会議や、対面の商談も記録できますか?

はい。会議ツールの録画機能に依存せず、アプリがPC上の音声を記録する方式のため、お客様環境のZoom・Google Meetでも、対面の商談でも、文字起こしとサマリを残せます。他のツールで録音した音声のインポートにも対応しています。

商談のあとに、何を作成できますか?

リアルタイムに文字起こしされるため、商談が終わったその場で、フォローメール・提案資料・未対応ToDoの下書きをAIが作成します。マネージャー向けには、案件のチャンスやリスクをまとめたレポートも作成できます。

AIの要約が正しいか、確認できますか?

はい。要約や集計の根拠になった発言に戻って、元の会話や音声で確認できます。

複数の商談をまとめて分析できますか?

はい。蓄積した商談の会話から、ポジティブな声・機能要望・失注理由をAIが自動で集約し、週次・月次のレポートを作成します。

1on1など、チームに共有したくない会話はどう扱えますか?

録音ごとに公開・非公開を選べます。非公開の録音は、本人以外の一覧や検索結果には表示されないため、1on1などの機微な会話をチームに公開せずに扱えます。

AIロープレや商談評価は使えますか?

AIロープレと商談評価は開発予定の機能です。掲載している画面は開発中のイメージで、提供時期・仕様は変更になる場合があります。

商談の会話から、
支援すべき案件と次の一手を。

事前登録いただいた方に、資料をお送りします。

事前登録して資料を受け取る

事前登録いただいた方に、資料をお送りします。

プライバシーポリシーに同意のうえ、ご登録ください。

事前登録いただいた方に、製品概要資料をお送りします